こんにちは。たちばなです。


今回は、皆さんに一点お願いを致します。本日の 「case24」 を読んでいただく前に、一度 「case 13」 を、再度お読み頂いた上で、本文をお読み頂ければ、と思います。


また、そちらをお読み頂いた前提で、文章を進めます。










以前より、 「国内に同業者は、ほぼいない。」 と公言している私ではございますが、「類似業者」 はおります。おりますし、現在仲良くしています。定期的に顔を合わせ、情報交換などもしています。





彼の名は、「K」。まもなく41歳になる私と同世代の個人事業主です。


そんな彼から・・・・





「たちばなさん、こんな資料を入手しました。たちばなさんの仕事に役立つと思いました。使ってください。」と。

















改めて申し上げます。 「case13」 を、再度お読み頂き、本文並びに添付資料をご覧ください。








http://www3.ocn.ne.jp/~kasitese/girenpanfu_allpage.html

















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ねっ!?





世界の中に於いて、日本の融資環境がいかに ”イビツ” で、世界各国の標準とかけ離れているかが、ご理解頂けます。





添付資料の様に、「貸し手側の責任を問う」 環境を早く作らなければならない!と思う、国会議員連盟が立ち上がった、という事です。





この議員連盟によって、国内法が整備されれば日本からは、一部の特殊な例を除いて 「連帯保証人制度」 が無くなるかもしれません。あの最低最悪な制度が無くなるかもしれません。








金融機関の言いなりになってはいけないのです!貸し手側の責任を問うてもよいのです!!





だから自己破産しちゃいけないし、自殺はもっとしちゃいけないんです!!
































さて・・・・今日は、この情報を私に送信してくれた人物 [K」の事を少し話します。








K氏、九州地方のとある街の出身。現在の肩書は 「サギシマン」 。彼はかつて 「詐欺師の手下」でした。


その時に得た、詐欺師としての知識やノウハウを、現在は人助けにしようとしている人物です。





もう一度念を押しておきます。彼は現在人助けを念頭に「サギシマン」を名乗り、仕事をしています。








個人事業主ですので、登記こそしていませんが、税務署の申告書類の職業欄には 「サギシマン」 と記載しており、この職業名に自信と誇りを持っているそうです。

















彼とは、知人の知人の知人・・・・という紹介でした。Kさんから電話で私に面会要請があり、私、最初は会うのが嫌でした。ただ、電話で、彼の思いを聴くに当たり・・・・数日後に渋谷のファミレスで面会しました。








彼と名刺交換をし、私から・・・





「サギシマンねぇ・・・・珍しい仕事があるんですねぇ・・・。」と。





Kさんからも、





「自己破産させない屋も、ナカナカですよ。」と。











その後、少しアルコールを飲みながら話、彼が私と同じく 「救済」の 見地から仕事をしている事がわかり、現在は互いの持っている情報について、やり取りをしています。





彼とは、また来週都内で会うのですが、どんな話になるのやら・・・・。交際期間は短いですが、肩肘張らずに話せる男で、現在は好印象を持って接しています。





Kさん、今後もヨロシクね^^。
































さて・・・今週は、水曜日の池袋会場と木曜日の秋葉原会場とセミナーが二本入っています。木曜日は定員満了。水曜日は・・・まだ数席あるそうです。よろしかったらお問い合わせください。





来月6日には、国内の大手外資系生命保険会社の横浜支社さんで、も保険屋さん向けのセミナーをさせて頂く事になりました。





それともう一点、9月20日に、都内で異業種交流会を主催されている「エンコレ」さんからもセミナーのご依頼を頂きました。








公開型のセミナーにつきましては、随時詳細が決まり次第、当方のホームページに掲載してまいります。




















私は、情報を安売りします。情報を高く売る事を、私は 「東京商売」 と呼んでいます。


私は新潟の田舎者です。田舎者ですから 「東京商売」 は致しません。





「勝利」の為に仕事をしようとすると、お金が欲しくなります。そこに「救済」の精神は存在しません。

















平成21年度のデータで、個人事業主も含めた、国内の中小零細企業の7割がキャッシュフロー上の赤字だそうです。現在は平成24年・・・・おそらく8割は軽く超えているかと・・・。








「中小企業金融円滑化法」は、来年の3月までです。現在リスケしている企業経営者の方々、来年春以降の対応はできていますか?














もう一度言います、家族を守りたい経営者さんは、私のところへお問い合わせ下さい。金融期間含めた債権者を守りたい経営者さんは弁護士のところへ行って下さい








国内法は、絶対的に債務者の方が強い様に出来ています。ただそれを法律家がサポートするとお金にならないんです。だから弁護士は債務整理と称して自己破産を勧めるのです。自己破産が彼らの収入源になるのです。























自己破産しちゃいけない! 自殺はもっとしちゃいけない!!










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