こんにちは。たちばなです。今日は渋谷の喫茶店にてブログUPしています。


実は、私には自己破産させない屋の他に、もう一つの仕事があります。「あるモノ」を売っています。いや・・・・正確に言いましょう。信頼を置いている知人に「あるモノ」の営業活動をお願いしています。お陰様で本業の「自己破産させない屋」で忙しくさせて頂いている事もありますし、仮にヒマであっても「あるモノ」の営業活動を同時にする事によって、より本業が疎かになる事を懸念したんです。だから信頼のおける知人にお願いしています。


また、私には6歳年上の姉がおりまして、もうかれこれ15年以上東南アジアのある国に住んでいます。弟の私が言うのもなんですが、非常にクリエイティブで積極的な性格。娘二人の育児がほぼ終わった事もあり、仕事に向かう姿勢に拍車がかかってきていたところでした。そんな姉に、その「あるモノ」の情報を開示し、

「姉貴のいる国やその周辺の国で売ってみないか?」

と提案したところ、姉も大いに興味を示し、近々に帰国の上、販売元総責任者に引き合わせる事にしました。


その「あるモノ」を初めて見たのは、数か月前。その販売元責任者から頂いたプレゼンでした。その時私は一発で、その「あるモノ」の可能性、ニーズ、訴求性に惹かれたんです。

「近々に、とある番組で30分のドキュメントが組まれるんです。」との話を受け、その番組を観ました。ますますその「あるモノ」の可能性や社会貢献度に惹かれ、録画した映像を何度も何度も見返しました。


東京で仕事をしていると、様々な業者さんが様々な営業のインセンティブ話を私に提供して下さいます。

本業で忙しくしている事もあり、あまり私の琴線に響く様な話はこれまでありませんでした。

そんな私が、なぜこの「あるモノ」の可能性に惹かれたか・・・・と言いますと、私の本業との共通点を見出したからでした。


「オンリーワン」と「人助け」と「マイノリティ」


私の本業と、この「あるモノ」の販売はこの三点が共通すると考えたんです。

そりゃこの商材は、そんなにバカバカ売れるものではないでしょうし、取引条件などはこれまで頂いた「儲け話」よりも遥かに劣るものでした。

でも、これを売る事によって、必ず喜ぶ人がいて、喜ぶ家族がいる・・・って思うと、身震いするほど燃えるんです。


国内で販売を依頼している友人にも私の想いが通じた様で、「よし!すぐに取り組もう!」って言ってくれましたし、姉とskypeでやりとりしていても、「それ、いいねぇ・・・ちょっとやってみようかね。」というリアクションでした。

今後、債務の問題で苦しんでいる経営者の方で、新たなビジネスを探している人にも、この「あるモノ」の販売をおススメしてみようと思っています。


1分少々の映像です。ご迷惑でなかったらご覧ください。

http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/backnumber/20121118.html












さて、今日はこの後、世田谷区内のとある会場で某生命保険会社の代理店会があり、そこで90分の講演依頼を受けており、お話しさせて頂きます。

以前にも申し上げましたが、生保業界と我々の仕事に関する利害関係は一致します。そこを本日の聴講者各位に気づいて頂けるかどうか・・・気づいて頂けるように一生懸命お話し致します。

それが終わったら、しばらくお邪魔しておらず、気になっているところにでも顔を出しましょうかね・・・・。



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