こんにちは。たちばなです。

本日は月曜日。島根県出雲市に向かう為の、伊丹空港に向かう為の、新潟空港に向かう為の、新潟駅に向かう為の信越線在来線車内からのブログ発信です。


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今年春に、出雲市内のとある団体のご依頼を受けまして、出雲市内で約60人の事業主さまを相手にお話させて頂いたんですが、その中のとある事業主の方からお電話頂いたのが約二か月前。


「今一度出雲でしゃべって下さらんか?」との事で喜んでお受けした次第です。

「出雲・松江合同勉強会」っていうグループみたい。

本日も180分おしゃべりさせて頂きます。


新潟から伊丹空港でトランジットして出雲空港に向かうんですが、伊丹空港で二時間ほどの時間があるんです。


二週間ほど前に大阪梅田で、おしゃべりさせて頂いた時の聴講者のお一人から面談依頼受けていましてね。

「7月4日に伊丹空港に来ていただけませんか?面談料2000円です。」ってご案内したら、喜んでくれた。


先方も交通費が浮くし、こちらも効率が良い。ウィンウィンだね(笑)





かねてよりご案内しておりました、7月6日と7日の大阪梅田での個別相談会ですが、おかげさまで全ての時間帯でのお申込みを頂きまして、定員7名の枠が満了しました。

お申込み下さいました皆様のお悩みに真摯に耳を傾けて、丁寧に対応させて頂こうと思います。


7年前にワタシが資金的困窮に陥った時に、ワタシはそれはそれは迅速に丁寧に救済されました。あの時の感動は今でも鮮明に記憶しています。


「ワタシが施されてサイコーにうれしかった!だから、ワタシも施してサイコーに喜んでもらいたい!」


ワタシの現在の仕事の原点はここにあります。

ワタシも多重債務者です。元多重債務者じゃありません。現役多重債務者です。

ワタシもあなたも同じ。おんなじだよ。


でもワタシは毎日ハッピー。

でもあなたは毎日アンハッピー。

この違いは・・・・知識とスキルとリテラシーの差なんです。これ以外に無い。




時として・・・ワタシの話が得意気に聞こえる事もあるだろう。

時として・・・ワタシの話が耳障りに聞こえる事もあるだろう。

時として・・・ワタシの提案内容が奇想天外で、それに乗っかる事の恐怖はあるだろう。でも、「乗っからない事の恐怖」も考えなきゃいけなんだ。

事業主は、あらゆる問題に常に出口戦略を求められるんだ。


返済して・・・・出口戦略はある?

リスケして・・・出口戦略はある?


ワタシもあなたもおんなじなんだよ。おんなじ多重債務者。

ワタシが大丈夫なんだから、あなたも大丈夫。


出口戦略は、ワタシが作って差し上げます。



個別相談会でのお一人当たりの交通費ご負担分を一律10000円に設定させて頂きました。

ここに面談料の2000円を乗せて、お一人様12000円で対応出来そうです。

当初のご案内が20000円だったので、8000円も値引きできました(笑)

多くの方にお声掛け頂いたからです。たくさん仕事すればワタシのコストも下がります。


ドンドンお問い合わせください。

ワタシのコスト・・・もっと下げて下さいよ。

面談やセミナーなんかで儲けようなんて、まったく思っていないよ。

キチンと仕事して、キチンと成果を上げてから、キチンと儲けさせて頂きます(笑)

オレはそれで・・・・じゅ~~ぶんメシが喰えるから。


安心していいよ。たちばなはじめは「ヒマ」ですからね(^-^)



それでは、本日も数日前にSNSに投稿した記事を下記に転載します。

あなたの貴重な月曜日の、数分間をワタシにお与え下さいませ。

あなたの貴重な月曜日の、いくらかの糧になれたら幸いです<(_ _)>


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6月30日


たちばなです。

昨日ね、新潟市内で二人の女性に会ったんだ。お一人は顔見知り。

顔見知りって言ったって、

ワタシがこの仕事始めたばかりの頃に異業種交流会で顔合わせていた人。C子さん。
まだワタシが本名で仕事していた頃で初期の初期。5年ぶりくらいに顔合わせた保険屋さん。


C子さんからご紹介を受けましてね、新潟県内のとある女性と面会したんです。

C子さんのご自宅にお通しを頂きました。

ご紹介者はY子さん。50代女性。

Y子さんは、新潟県内のとある街で役所の税務課に勤務されている方。
60を過ぎ、定年を過ぎた旦那さんの不動産投資の損失が莫大なものになり、その対応に追われている、というお悩み。


マンションを数室保有しているらしいんだけど、全て採算割れ。
旦那さんは奥さんのY子さんに何も話さず、ドンドン不動産を買い増していったらしい。
かつて旦那さんもお役所にお勤めだったらしいんだけど、その退職金なんかも全て注ぎ込んじゃったんだって。


事が発覚し、慌てたのは旦那さんじゃなくて、奥さんのY子さん。
親しいC子さんに相談をしたところ、ワタシを紹介するに至った、という事。

C子さんは旦那さんに、すぐさま不動産の売却を要求。不動産屋さんを使って売却を進めているとの事。

負債の総額は約1億2千万円。一部ローンの返済が滞り始めた。

さすがにY子さんの仕事がら、税金の滞納にまでは至っていないようだ(笑)
それはそれで滞納してしまう前の段階だったので良かったが。


Y子さんに今後の対応について指導を依頼されたが、そこに旦那さんはいなかった。

不動産の契約書や、それにまつわる融資の契約書など・・・膨大な資料を風呂敷に包んでワタシとの面談に臨んでくれたらしいけど・・・ワタシはどれも見なかった。いや、見る必要が無かった。


「一部の返済のみならず、全ての返済を止めてください。

三か月ほど滞納すれば債権者である銀行が、

期限の利益を喪失して裁判所の許可を得た上で不動産を差し押さえてくれます。
債権者と裁判所が、彼らの手間と経費で売却先を探し売却してくれます。

この間、旦那さんは何もやる事がありません。何もしなくて良いです。
旦那さんが自分の手間で不動産を使って売却すれば、

手間や手数料なのどを払うのは全て旦那さん。

そのヒマがあるのなら、旦那さんにアルバイトでもして頂いて下さい。
その方がはるかに生産性が高い。大丈夫です。

今はどこの企業も人手不足。選ばなければ仕事はあります。

そこで旦那さんの“本気度”が解るはずですよ。
不採算の不動産が競売で売ろうが任売で売ろうが、どのみち旦那さんに負債は残りますよね。
それが1億円残るのか、5千万円残るのかは、あまり重要ではないでしょう??

どっちみち、60代の旦那さんが返済できる金額じゃない。
だから、返済止めて債権者にすべて任せた方がいい。

なんにもしない方がいい。その方があなた方にとって得なんですよ。
家賃収入は無くなるが、返済もしなくなるわけだから、

赤字の不動産投資状態では、差し引きでプラスが出るはずですよね?

それもあなた方ご夫妻にとって得ですよ。
1年から2年後くらいに、不動産が売却された後は、銀行は・・・・“無担保状態になった不良債権”としてその債権を年度末か期中で損金計上して、債権回収会社(サービサー)に数千円で売却されます。
そのサービサーから債権を買い叩けば、二年半から三年くらいで借金問題は解決しますよ。

5年の時効を待つ必要もない。
もし、サービサーが減額交渉に応じなければ、そのまま放置しておけばいずれ時効が完成する。
サービサーの担当者は、債権先を一人当たり数百担当します。

ですから新潟のあなた方夫妻のところにノコノコ出向いてくるなんてことはしません。
出向いてきたなら飛んで火にいる夏の虫。

不当回収行為と貸金業法違反で金融庁に告発してやりましょう。
こう言う流れに持ち込んでいくために、

あなた方夫妻がすべき事は何かというと・・・・・何もしない事。
何もしない事をして下さい。余計な事をせず、何もせず一生懸命働き、一生懸命稼いでください。
ちなみに・・・・奥さんのY子さんは、旦那さんの不動産投資に関する借金に関しては、連帯保証人ではありませんから、奥さんの仕事に関しては一切関係ありません。
離婚したり別居したりする必要もありませんし、ご自身の勤務先であるお役所の給料が差し押さえられることもありません。
あと数年で定年ですよね?しっかり退職金を受けてください。
この一連の作業で発生した含み益で、しっかり納税されたらどうでしょうか??
税務課に勤務されている方には、“釈迦に説法”と思いますが、一応伺います。国民の三大義務は??」


「勤労・教育・納税です。」とY子さん。
「そうですね。借金返済は三大義務ではありませんね。

ですから、借金返済を止めて、納税をされたらどうでしょうか?」とワタシ。


今回のY子さんは、そもそもこの借金問題に関与していない。連帯保証人ではないのだから。
だから、今回は約90分間、おしゃべりして終わり。

Y子さんは、ワタシが話した内容を旦那さんに伝える事は難しすぎて出来ない、との事。

また後日、ワタシが後日Y子さんの自宅に出向いて、旦那さんに改めて話す事になった。
今回は往復交通費と面談料の合計で7000円を頂戴した。次回も7000円頂く事になる旨のご了解は頂いた。


自宅の維持については、
「今後返済を止めて、経済状態の趨勢を見ながら、残すべきか処分すべきかを決めて行けばよいでしょう。今決める必要はないですし、すぐに出ていく必要もない。慌てる事はありません。」


自宅に強いこだわりを感じないY子さん。そこはこちらに深く質問をしてこなかった。
次回旦那さんに同様の説明をした時に、どのようなリアクションを示すかだな・・・なんて思った。

尤も、返済を続ければどっちみちスッテンテンになって返済は近々に滞るわけだから、いずれにしても自宅は維持できる環境にはならないけどね。
そこを旦那さんが冷静に判断できるかどうかだね。


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不動産で儲けようと思った人が、不動産の全てを失い、負債を残す。これは本当に不幸な事。
国内に数多くいる不動産投資家の前でワタシはこれまで数多く講演してきた。人数を積み増していくと・・・・おそらく2500人ほどになる。
SNSでもたくさんの不動産投資家とつながっているから、この投稿もお読み頂く事だろう。


いろんなノウハウがあるのだろう。いろんな技があるのだろう。
みんなでノウハウを持ちより、勉強や研鑽を積んでいる事だろう。

ワタシは不動産投資については詳しくはない。
ただ、「投資」である以上、絶対はない。得する人もいれば損する人もいる。
資本主義経済社会である以上、必ず勝者が生まれ、敗者が生まれるんだ。


如何に安く購入し、如何に高い収入を得るか?ここに原点がある。
不動産である以上、外的要因に左右されるリスクが強い「職業」である事を忘れないでほしい。
ワタシは・・・・・今後、一般的な不動産投資で利回りが向上するような環境は発生しないと考えています。
不動産が経年劣化し、家賃収入が減少し、修繕費や入退去時のコストが増大していく中でも本当に採算が取れるのか??


不動産投資は、初めの数年間は利益を出す事はそれほど難しくはない。
5年や10年を経過したときの利益ねん出が難しいと考えています。

それを乗り越えるノウハウがあれば買い増しをし、続ければいい。

ノウハウが無いのなら、撤退のタイミングは頭の中に置いておいたほうが良い。

少なくともワタシはそう考えますよ。


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ワタシの所にご相談においでになる不動産投資家さん・・・・数が増えています。
不動産投資家さんで数多く勉強会やったり、パーティやったり、いいクルマ乗ったり、リゾートしたりしている画像はSNSで見ています。
仲間を作って、研鑽を積んでいるところもSNSで拝見していますよ。


ただ、事業が傾いて来はじめると・・・・その仲間たちはどんどん距離を置き始めるよ。

少なくともワタシはそうだった。

事業が上手くいっている時は、仲間たちとの交遊は上手くいくんだ。こんなの当たり前。

でも、カネに困った時に・・・・・親友は当てにならないよ。
自分がそういう相談を受けた時の事を考えてみてよ。対応出来ないでしょう??

「厄介だなぁ」って思うんじゃない??

あなたがそう思うんだから、相手もそう思うんだよ。

そう言う時に、ワタシの知識やノウハウや情報が生きるよ。絶対に知っておいたほうが良い。
知った上で、ワタシと関わらなければいいんだよ。



ワタシの言っている事を皮肉と取らないでほしいです。ワタシは心配しているのです。
一般の事業と比べて、不動産投資家を救済出来るメリットは少ないから。本当に心配しているよ。
客観的に見ていて、危なっかしい人がたくさんいる。


尤も、ワタシの仕事も、見る人が見れば「危なっかしい」と感じるかもしんないけど(笑)


さて・・・・・ホントは今日と明日の二日間、都内に滞在する予定だったんだけど、親戚に不幸がありましてね。

ワタシは一族の本家の当主として参列をしなければなりません。
今日と明日に面会のアポイントを下さった方々には全て延期のご連絡をさせて頂きましたが、この場を借りて改めてお詫び申し上げます。


来週月曜日に島根の出雲に出かける所から、仕事を再開したいと思います。
土砂降りの新潟で思う・・・・「伯父貴の涙雨か・・・」と。



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7月2日


たちばなです。

先日、某番組を観たよ。
いやぁ~・・・ひどい構成(笑)
「奨学金が返せなくなる人が急増。自己破産してしまう人も!」っていう感じのタイトル。


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コメンテーターのコメディアンが言うのよ。好きな芸人だったんだけどさ。
「奨学金が踏み倒せるかのような都市伝説が出回っていたんですけど・・・ダメですね。」

っていかにも当たり障りのないコメント。


なんだかその芸人、少しキライになった。
自己破産する、って事が踏み倒す事だと解っていなんだよね。思っていないんだよね。


番組VTRの構成も、自己破産して踏み倒す事は自己破産した当該人物が可哀想だという構成。


あのさぁ・・・自己破産ってタダじゃできないんだよ。
そんなカネがあるんだったら弁済に廻せよ!って言いたいし、もっと言えば、「学生支援機構」なんだから、「自分の学費に使いなさい!」って言ってやれよ。

絶対に言わないだろうけどさ。

借金踏み倒すのにもカネがいるんだって。
そこはいくらかかるのかをテレビは決して言わないんだよ。
ホントにさ・・・・テレビってのはどこの顔色伺って放映してんだ!っつーの!


スポンサーの銀行の顔色か??
出演依頼の機会が多い弁護士会か??
違うだろ!視聴者の顔色を伺えよ!(笑)


「学生支援機構」ってさ・・・単純に学生や学生になりたい人を支援するところなんじゃないの??
名前見れば、みんなフツーはそう思うだろ。
その学生支援機構が、督促や請求をして回収が出来なくなると、ブラック情報を撒き散らかして当該人を再起不能にするって・・・・全然学生支援していないじゃん!

恥ずかしくないのかね。そんなところで働いている従業員って。
年端もいかない若いのを経済的に追い込んで自分はキチンと給料貰うって・・・・

どうも歪んでやがるな。この世の中は。


そんな何百万円ものカネを一般的な学生が払えるわけねーだろ!

そもそも貸すな!やれ!プレゼントしろ。

しかも、機構は事前に親なんかを連帯保証人つけさせてその連帯保証人である親から回収しようとするんだけどさ・・・・良く考えてみてよ。
親にカネが無いから、奨学金受けるのにさ・・・・その親から回収しようとすれば・・・・その家はどうなるんだよ。
これをやっているのが、「学生支援機構」って・・・・ホントにワタシはこの国にいるのが恥ずかしくなるよ。

恥ずかしいからワタシはこの国を出て行かず、キチンとしたリテラシーをこの国に植え付けたい。
欧米各国では「融資が投資である」事は当たり前の発想なんだから。


一定の学力を満たしていれば返済不要で、学力不足なら返済義務を負い利息まで乗せられる。
この基準も一見公平性を重視しているように見えるが・・・果たしてそうだと言えるだろうか??

「大学全入時代」なんじゃないの??
子どもの数が減ってるんじゃないの??
企業もある程度年齢重ねた「即戦力」が欲しいんじゃないの??
じゃあさ・・・・破産させちゃダメなんじゃないの? マジで!!


テレビ観ていてさ・・・ムカムカするんだよ。
あまりに見方が画一的過ぎる。
知識の片寄がハンパない。料簡が狭い。


そして、その情報をさ・・・・したり顔で、演者が頷くのよ。
これさ・・・・実際に奨学金の返済に困っている若者が見ていたら・・・・もっと追い込まれるよ。
下手すると死ぬよ。自ら。


最後にさ・・・・「なお、奨学金の返済猶予の制度もあるんです。」なんて言ってさ、


「10年までは返済猶予可能!」とか謳ってるワケ。
「あほ!10年経ったら時効だわ!」って画面見ながら叫んだんだ。ワタシ。


「減額返済制度もあります!」とか謳ってるワケ。
「あほ!何歳まで返済作業をやらせるんだ!」って画面見ながら叫んだんだ。ワタシ。



それを見ていた妻が言うのよ・・・・
「パパさ、東京でホントに頑張ってんの!?
もう5年以上その仕事やっててさ・・・・全然世間にパパの情報が浸透していないね。パパってダメなんだね。」って言われた(笑)


返す言葉が無かったよ。ホントにオレってダメなんだね。自信無くすわ!



他にもコメンテーターいたんだけどさ、普段はギャーギャーピーピーうるさくて、何でもしたり顔で知って風な事言っているから大嫌いなタレントだったんだけどさ、
このコーナーの時には不思議とあまりコメントしていなかったんだ。


「もしかして・・・オレと似通った情報とか、考え持ってんじゃねーか???」って少し思っちゃってさ。もう一人のコメンテーターの彼女があんまり嫌いじゃなくなった(笑)




週明けに、またまた島根の出雲を訪ねます。
ここ一年で5回目の訪問。「縁結びの国・出雲」パワーハンパない!三時間ほどおしゃべりして参ります。
妻に「ダメ男」の烙印押されたから、もっと頑張らなきゃね!
新潟空港から伊丹空港でトランジット。プロペラ機で出雲空港に向かいます。
みんな!来週も頑張ろうねぇ~!!

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自己破産しちゃいけない!

債務整理しちゃいけない!

自殺はもっとしちゃいけない!




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