こんにちは。たちばなです。

本日は水曜日。新潟の自宅からのブログ発信です。

 

昨日は、新潟県内の商工会さんのお招きで・・・「経営研究会」での講師を務めてまいりました。持ち時間は60分。

この地区でおしゃべりするのは・・・もう6回目。

商工会のご担当者は都度変わるものの、引き継ぎは出来ているようで、ワタシにも油断があったことは事実です。

 

ワタシのセミナーは・・・プロジェクタ・ホワイトボード・スクリーンは必須です。

同じところのお招きで6回目ともなると・・・いちいち指示する事も必要ないと思いましてね。

ワタシも何ら指図をしなかったんですよ。

ここにワタシの油断があった。

 

ホワイトボードなし。

プロジェクタなし。

スクリーンなし。

ついでに縁台もなし。

居酒屋さんのお座敷でお話してきたんです。

 

保守的な地域とされる新潟県の中の、さらに保守的とされる農村部の地区会であっても、

「経営研究会」をうたう組織体と思っていましたが・・・・新年会の寄り合いだったんです(笑)

60分の持ち時間で、書くことも絵で見せる事も出来ず、早口でまくし立てるワタシの口調では、皆さんの琴線に響くはずもありません。

 

聴講者の皆さんも、「新年会だし、コンパニオンあげて楽しく飲みたいご意向の模様。

ワタシのおしゃべりが終わって、懇親会の段取りになったら・・・ぞろぞろ6人くらいが追加集合(笑)

「経営研究会」のハズだったんだけどね(-_-;)

明らかに、経営を研究している様子は無かったな(;´∀`)

 

60分のワタシの情報で理解できるはずもなく、お酌においでになる方も・・・

「借りた金は返すべき!」とワタシに意見する始末。

「いや、俺もそう思うよ。」って返しても、その人の耳には入らない。

改めて思った。60分では無理だって。

 

会の最後には、聴講者の一人から「たちばなさん、オツカレ!」って言われましたよ(笑)

わしゃ、おまえの部下とちゃう!(笑)

会場を出たのは、聴講者が二次会に出かけたあと。最後でしたよ。

 

 

オレだって、北国の人間だし、新潟の人間だし、保守的な街に育ってきたから、新潟含めて北国の風土はそれなりに理解している。

でもさ・・・迎える側の準備って・・・必要じゃないだろうか?

話す側の中身を吟味する、「聴く側」の態度って重要じゃないだろうか?

「経営研究会」ならなおさら。

 

 

懇親会終えて、猛烈に気分が悪かったので、その地域で仲良くしている友人たちを呼びよせて飲みなおした。いくらか気分が晴れたよ。

宿に入って寝るときには、高揚した気持ち良い気分だった。

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ワタシは特別に地元愛が強いわけではない。

しかし、新潟は保守的ではあるが、退廃的ではない、と思っていた。

でも、昨日の聴講者は・・・明らかに退廃的だったよ。

ワタシに道徳観を説く人はいたが、説く側の姿勢が退廃的だと思ったね。

経営研究会なのに・・・。

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ワタシは、そのエリアに二度と講演に行くことは無い。

演者が聴講者を選別する事があっても良い、と思った。

ワタシは、今回・・・講演料を受け取ることを辞退した。

 

 

 

やっぱり・・・・東京より北の地域では、肌が合わないのかね・・・・地元であってもさ。

不思議だね、法律は一緒なのにね(笑)

きっと、ワタシの実績がまだまだ足りないんだよね。きっとそうだよ。

 

 

負けることを「敗北」って言うよね?

なんで「北」なんだろう。

敗南でも敗東でも敗西でもなく・・・なんで敗北なんだろう。

北国に住まう、北国の風土を知るものとして、「敗北」という文字の使い方と、北国の風土とはなんか関りがあるのかな??なんて思ったりした。

 

 

 

さて・・・本日も数日前にSNSに投稿した記事にお付き合いください。

あなたの貴重な一日の中の数分間をワタシにお与えください。

いくらかでもあなたの糧になるのでしたら幸いです<(_ _)>

 

 

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1月23日 新潟の自宅にて

 

たちばなです。
先週、当方の事務所にご相談においでになった40代のシングルマザーのM子さんから・・・今朝LINEを頂いた。
匿名性を確保し、皆さんにご披露申し上げる。

 

M子さんは、離婚した元旦那さんがやっていた事業の連帯保証人になっていて、負債は約3千万円。...
M子さんには所有している不動産は無く、東京都内の団地住まい。
銀行には元夫との離婚を機に連帯保証人の解除を申し出て受理。
ところが保証協会がそれを飲まなかったんだ。

まぁ当たり前だね。銀行にはリスクないけど、保証協会にはリスクあるからね。

 

信用保証協会から、保証協会債権回収に債権が廻って約3年が経過していたところだった。
M子さんは、成人した子供を筆頭に未成年の子供二人がいて、元夫からは経済的支援を受けられず、自身のパート収入で子供たちを養っていたんだ。

 

「3年ほっといたんだ。もうしばらくほっといて。家になんか来ないよ。今まで来ていないんだからこれからも来ない。
万が一来たら、”お金ないから帰ってください。出来たら払いますから。いつになるかはわかりません。帰らないとお巡りさん呼びます。大きな声出します。”って言いなよ。
その内あきらめるわ。あとは何にもしなくていい。3年間一円も回収できないんだから、彼らはこれからも何もできない。あんたがよけないなことをしなければね。」

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ってアドバイスして、2,000円払って貰って帰って頂いた。
一週間後の今朝に、こんなLINEが届いた、という事。

 

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M子さん
おはようございます。先週お時間を頂きましたM子です。
(line)でご連絡して良いか悩んだのですが…ご迷惑でしたらすみません😢
たちばな先生のブログをはじめから読んでいます。
沢山あるので読み終わるまでにはまだまだかかりそうですが、時間があるときに読み進めて行こうと思っています。
どれも興味深く、勉強になる内容ばかりで、しかもたちばな先生の気持ちがとても伝わってきてなんだかホッコリした気持ちになります。
先生からしたら私のようなケースは悩むまでもなくなんで不安になるんだこいつは!って感じだとはおもいますが、正直まだまだ色々と不安になったり恐怖を感じる毎日です。
ですがブログを読んでいると、少しずつ前向きになって不安もちょっとずつ減っていくような気がしています。
たちばな先生のブログに今とても救われています。もっと早くお会いしたかった、知りたかった、とゆう気持ちが強いけどたちばな先生のブログの発信にありがとう!と伝えたくてご連絡しました。
一時は自己破産、自殺も考えました。毎日未来も見えず子供達を不幸にしてしまった、と悩み自分を責め続ける日々でした。
先生と同じようなコンサルの先生に相談して今までどーにかやってきましたが、不安になってもすぐにはお会いして相談に乗って頂く事もできずこれからどーしようと思っていた中、先生に廻り合えた事に感謝です。
ちなみに以前相談させていただいていた先生のFacebookにたちばな先生がお友達で居ました。
今は先生のブログは私の精神安定剤になっています。ありがとうございます。
またもしかしたらお金にならない相談に行くかもしれませんがその時は宜しくお願いします🙇
感動と感謝を伝えたくて長々とすみませんでした😅

 

はじめ
喜んで頂けたら幸いです。以前にあなたが相談された先生とは、どなたですか?

 

M子さん
C先生です。とても良くしていただいたんですが料金が少々高かったので😅

 

はじめ
なーるほど。Cさんね。一年半くらい前に、ワタシのセミナー聞きに来てましたよ(笑)

 

M子さん
そーだったんですね!私もセミナーに参加したいと思ってはいるんですが、会社やってる訳じゃないし…等々思っているところです😅

 

はじめ
その必要ないでしょ。ワタシは「ほっとけ」って言ってるんだから。
ほっとく事にセミナーもへったくれもないよ(笑)

 

M子さん
やはりそーですね(笑)

 

はじめ
そんなことより、仕事しなよ。そっちが大事。じゃね。

 

M子さん
返信いただきありがとうございます。借金の事は誰にも相談できずに知ってる人には自己破産を勧められる中、不安でした。
仕事、頑張りますそして正社員になれるように就職活動も頑張ります👍

 

はじめ
お金出来たらおごって(笑)

 

M子さん
その内割り勘でお願いします。

 

はじめ
割り勘?ケチ(笑)

 

M子さん
ケチですよ(笑)

 

はじめ
そのケチッぷりを保証協会にも貫きなよ(笑)

 

M子さん
今のところ貫いています!

 

はじめ
それでいい(^_-)-☆

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以前にも申し上げたが改めて・・・「借金とお化けはおんなじ」
お化けを怖いと人は言うけれど、お化けが存在することを証明できる人はいない。
実態無きものを勝手にいるものと解釈して、人は怖い怖いと言うんだ。

 

ワタシはご相談者に訊くんだ。「借金に困っているのか?」と。
するとご相談者は、しかめっ面で「困っています」と言うんだ。
ワタシは返すんだ。「じゃあその困っている借金をここに持っておいでよ。」と。
ワタシの前に持参できる人間は誰もいない。
せいぜい持参できるものなんて、融資の契約書や約定書くらいのモノ。

 

「契約は約束じゃない」んだよ。これは契約の基礎知識です。
「約束は守らないとハリセンボンを飲まなきゃいけないから、約束は守りなさいね。」って幼いころにお父さんお母さんから習ったはずなんだ。
でも、契約は約束じゃないから、契約は無理して守らなくてもハリセンボンは飲まなくてもいい、と法的に規定されているんだよ。

だから、借金なんか実態が無いし、お化けと変わらないんだよ。
だから、もし、しんどいなら・・・・無理して返さなくてもいい。

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家族を守って、従業員守って、顧客守って、取引先守ってから・・・借金を返済すればいいんだ。
勿論、返せる人は返さなきゃいけないんだけれど。

 

最後に、M子さんにも言っておくわ。
「ワタシはセンセイなどという代物ではない!」という事を。

 

昨夕に、6日ぶりに帰宅した。
母親が言うんだ。
「たちばなはじめぇ~・・・お寿司食べたい。」って。寿司を喰いにつれていった。妻と一緒に生ビールを飲み、ライム酎ハイを飲んで上機嫌。

 

ワタシは前日名古屋で騒いだので、今日は酒を抜いた。帰りの道中は運転手。
帰宅したら、三人の娘を風呂に入れる。
「暖房用の灯油が切れてたから、補充しておいた。満タンにしたら3万円だった。」とワタシに手を出してきた。
今朝は、10センチほど雪が積もったので、早朝より除雪作業を。
そうだ・・・・今日は午後からSkype面談が入っていたんだった!
新潟に帰った方が忙しいし、しんどいよ(-_-;)

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1月23日 仙台市 さとう蔵さんのブログより

 

たちばなです。
どうしようかと考えたが、ワタシの名前が出たのでm(_ _)m

 

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起業「ブーム」に思う

 

私見である。
私は、起業ブームが好きではない。
起業そのものが嫌いなのではなく、(むしろ大好きだ)無責任な「ブーム」が嫌いなのだ。
書店の本棚を見れば分かるが、だいたい、「起業の自慢話」であふれかえっている。
なんか、自分もできそうな錯覚に陥るが、そううまくいくものではない。
統計上、8割は失敗するのだ。その統計を知らない人が多い。
私が言ってるのではない。国税庁が言っているのだ。
自治体の起業相談施設はいっつも暇そうだが、その暇そうなのは正しい。
国金と組んで、税金の無駄遣いをしてるにすぎないからだ。
私の場合、気まぐれな補助金の打ち切りに見回れたりしたので身に染みているが、
自治体のことなんて信用していない。
ブームの仕掛人が、自治体なわけだから、まあ、うまくいきっこない。
残るのは、少しずつ貯めた貯金が、あっという間に無くなるか、ただの借金地獄である。
まあ、借金対策はいくつもあるけど、儲けるのは国金か銀行か自治体である。
彼らは絶対に損をしない。
あとになって知ったのだが、(まったく、自分のノーテンキさには頭痛がする)
私が期待して打ち切りになった地元自治体の創業補助金だって、起業を後押しするためにあるのではない。
銀行を守るためにあるのだ。
その証拠に、その補助金を受けるためには県の制度融資(保証協会つき)を受けなくてはならない、という条件がある。
自治体が出した補助金を、利息をつけて自治体が回収してる…わけだ。
ま、その利息が銀行の収入になるのか、自治体の収入になるのか知らないけど、どっちも損しないことは確かだ。
たとえ焦げ付いても、保証協会が肩代わりしてくれる。わけではなくて、その保証協会が、しっかり債務者に請求してくる…
たとえ、保証協会つきじゃなくても、二束三文で、サービサーに叩き売る。
そんなわけで、銀行も自治体も少しも痛まない。
この「起業ブーム」がいつ終わるかは分からないが…本当にこれでいいのか、と思う。
立て続けに二本、こんなメールが来た。地元の起業サポートの施設からだ。
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《【日本政策金融公庫主催 創業セミナー 「2時間でわかる!「夢」を実現するために知っておきたいお金の話~たった7つの数値から的確な経営判断をする方法~】》せんだいE企業だより 28-438号
【日本政策金融公庫主催 創業セミナー
「2時間でわかる!「夢」を実現するために知っておきたいお金の話
~たった7つの数値から的確な経営判断をする方法~】
日本政策金融公庫東北創業支援センターでは、創業セミナーを開催いたします。これから創業したいけど数字やお金の話は苦手…という方、創業したもののお金の流れや動きがわからず苦慮されている方、「キャッシュフローコーチ」として数々の中小企業の経営をサポートしている講師が、わかりやすくレクチャーしま
す。皆さまのご参加をお待ちしております。
◆主催:日本政策金融公庫 東北創業支援センター
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たった2時間で…カナヘイびっくり
これが、「講師 たちばなはじめさん」だったら、お、本気だな、と思うのだが…
このセミナー、「起業の8割は失敗する」とか、絶対に言わないんだろうな。

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【特定テーマセミナー「起業家セミナー」
~地方は挑戦に満ちている~】
公益財団法人七十七ビジネス振興財団(代表理事 鎌田 宏)では、地域産業振興支援の一環として「起業家セミナー」~地方は挑戦に満ちている~と題し、特定テーマセミナーを開催いたします。
(中略)
◆主催:公益財団法人七十七ビジネス振興財団

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この2件、いずれも、主催者は…ああ、そういうことね、である。
しつこいようだが、私は起業に反対なのではない、むしろ、大好物だ。
ただ、夢見る人々の無知につけこんで、それを支援してるように見えて、自分達が儲けたらあとは知らない、という人たちがキライなのだ。
自治体だって、出資するなど、何らかのリスクを共有すべきだ。

 

借りた私が悪いのか
貸したあなたが悪いのか

起業するなと言わない。すべてを知り、きちんと理論武装したうえで、そして売り上げを確保した上で、起業すべきだと思うのだが、いかがだろうか。
ま、それでも、2、3回は血尿が出る思いをするわけだが…
それでも、やるって勇者よ❗気合いピスケ
がんばれ。
いずれにせよ、自殺なんてやめましょうよ
銀行や自治体、すなわち貸した側は、絶対に損をしない仕組みなんですから。

 

え?北海道拓殖銀行は破綻したって?
まさか❗
ちゃーんと、北洋銀行というところに吸収されて生き残ってるんです。
不良債権切っただけで、ちゃーんと生き残ってます。(ゲームメーカーのハドソンが連鎖でやられてますな)

銀行だって、ちゃっかりやってるんですよ、生き残り策。

その際、国から「廃業費用」として、兆単位の支援を受けています。
(そして、「貸し手側責任」が追求されました。長くなるので、それは、またあらためて書きますね)
ですから、債務を、命で償うことはありません❗
まだまだ、生き残る道はあるのですから。

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1月23日 仙台市 さとう蔵さんのブログより

 

たちばなです。
再度、名前が出たのでm(_ _)m
彼はよほど嬉しかったんだね。
彼が、若くてカワユイ女のコだったら、ワタシもどんなにウレシく思うだろう(笑)

 

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体験談「生還」

 

赤い小便が出た。
ほお、これが血尿かと、ひと事のように思っていた。
そんなとき…書棚の整理をしていたとき、ふと、久保新二さんという方の本が目についた。
「ポルノの帝王」と呼ばれたその方の本が置かれていた。
私は読んだ。体を張ったその人の生きざまが、私の心を打った。
なんか、だんだんと、体の各所に血が通ってくるのを感じた。
そして私は、運命の出会いを果たすこととなる。
きっかけは、長谷川さんという方のブログだった。
http://ameblo.jp/rebirth2012hh/

個人事業主である私には、長谷川さんの事業再生は夢のまた夢のことなのであるが、それでも読んでいた。何かきっかけを求めて…

そこで出てきた「たちばなはじめさん」という言葉を、私は何気なく検索してみた。
http://ameblo.jp/stop-jikohasan/
たちばなはじめさんのブログの最後にこう書いてあった。
自己破産はしちゃいけない❗
自殺はもっとしちゃいけない❗
そして、読んだ。ブログを端から端まで読んだ

ついに、たどり着いた❗
探していた人、そして情報に。
探していたものにたどり着いたのだ。

私はその日、ロープを捨てた。そして私は決めた。
まだ私の事業は終わっていない。
これからだ。私は生還した。

そして私は決めた。この借金、返せるうちは返そう。まだまだ、私の事業が終わらない証に。
ヒト、モノ、カネは無いが、まだまだ、私の物語は終わっていないのだから。

考えてみた。貸し手側は何してる?
奴らサラリーマンだ。
私の苦しみなんか知らず、マイホームで家族と楽しくやってるじゃんかよ!

じゃあ、俺も楽しんでやるよ!
その足で近所のラーメン屋さんに行って、大盛り食ってやった❗(笑)
…こうして書いてみて、私はあらためて思う。

事業、楽しかったか?夢中になれたか?金があって楽しんだか?答えはNO❗
じゃあ、何のための事業だったんだ?
これから、私はおおいに楽しませてもらう。旨いものを食い、旨い酒を飲み、楽しいことをする。

まだまだ、物語は終わらない。これからも。いつまでも。
…つづく❗

※あえて匿名にしてる鹿児島の方。
帝王久保新二さん。
そして、たちばなはじめさん。

ご心配くださった皆さん。
心から、感謝しております。

 

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自己破産しちゃいけない!

債務整理しちゃいけない

自殺はもっとしちゃいけない!!

 

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