こんにちは。たちばなです。
本日は水曜日。東京神田小川町の居酒屋からのブログ発信です(笑)

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本日より3泊4日で東京・名古屋・東京のスケジュール。
本日は3件の面談対応をしました。
夜は大して予定もないので、独りで居酒屋さんに(*_*;


明日、23日の名古屋でのセミナーもおかげ様で毎月開催で今回30回目を迎えました。

0823名古屋

東海地区の方々には、毎度毎度多くの方にお集まりいただき嬉しく思います。

この地区の方々は・・・セミナーのリピーターの比率が結構高いんです。
ワタシの情報が「良質である」と判断して下さった方々は、何度も足を運んで下さり、より知識を深く掘り下げようとされる方が多いように感じます。

また、それに伴い、「新規セミナー聴講者を同伴」して下さる方の比率も結構高いんです。
情報拡散度合のスピードがなかなか高いんです。


実はね・・・・そのスピードの加速度合をナカナカ感じにくいのが・・・・ほかならぬ東京エリアなんです(-_-;)
新潟出身で新潟在住のたちばなはじめではございますが、この仕事は基本的に東京を拠点にして、もう6年目。

お膝元、と言えなくも無いんですが、実はナカナカセミナーでの集客に関して、「連鎖」を生まず、単発でのご縁が多く、人口が多い、と言う優位性があまり行かされていないような気がしているんです。

コンスタントにセミナー開催しても、その都度聴講者がお出ましくださっても・・・・そこから新たな情報拡散の伝手や、新たな継続性と発展性のあるお付き合いが生まれにくくなっているんです。
ひとえに私の不徳の致すところなのでしょうね(*_*;


東京は一進一退
静岡はやや停滞気味
名古屋はなかなか順調な拡散ぶり
大阪もなかなか順調な拡散ぶり
広島はまだまだこれから
福岡もやや停滞気味ではあるが今後に活路を見いだせるかも?

こんな感じで少しずつ地道に情報拡散に取り組んでおります。


本ブログの読者各位・・・・ワタシにおしゃべりする環境を与えてくださいませんでしょうか?
ホワイトボードとスクリーンとプロジェクタがあればパソコンはコチラから持参します。
無論、ビジネスで仕事はしていますが、大きく人助けの要素もはらんでいます。

主旨にご賛同いただき、ご協力頂ける方からのお問い合わせをお待ちしています。
どうかよろしくお願い致します<(_ _)>



さて、本日もSNSに投稿した記事にお付き合いください。

あなたの大切な一日の中の数分間をワタシにお与えください。

いくらかでもあなたの糧になるのでしたら幸いです<(_ _)>

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8月20日 新潟に向かうフライト待合中の福岡空港にて

たちばなです。
 
コンサルを開始して約3か月。
宮城県内の30代男性の事業主のCさんからLINEで連絡。
「新しいタイプの写真が送られてきました。ほっといていいんでしょうか?」と。
① の写真がそれだ。

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3か月もLINEでコンサル続けているから、だいぶ債権者の攻撃には慣れてきたCさんではあるが、やはり一抹の不安はあるのだろう。
こうして、「安心・拠り所」を求めて、ワタシに連絡してくる。
ましてや、今回の書類の差出人は弁護士・・・・しかも三人。
知識や経験のない人間には、それなりにビクビクする諸条件を満たした手紙なのだろう。
 
 
しかしさ・・・弁護士も債権者の代理人やったり、債務者の借金踏み倒しに加担したり・・・節操がなさすぎ(笑)
カネ次第で、債権者と債務者のどちらにでもなびく・・・・こんなのを世論は「センセー!」「先生!」と崇め奉る。
ヘソが茶を沸かす、ってもんだ(笑)
 
Cさんには、下記のように返信した。
「お!いいね。予定通り進行中だ。弁護士3人が束になってもキミには勝てないよ。素晴らしい構図だ。予定通りほっといて。」と(笑)
Cさんも、それの文面を見て安心したのだろう。その後Cさんからは連絡が無い。
 
 
弁護士には、「法律と娑婆は違う」という事を知ってもらう良いタイミングだと思っている。
弁護士が何人いようと、どんなに優秀だろうと、「なんにもないヤツからは回収のしようが無い」という事だよ。
いや、弁護士は「何にもないヤツからは回収できない」事は知っているんだ。
弁護士にとってのクライアントである債権者たるカード会社へのポーズとして、「僕たち、キチンと代理人として仕事をしていますよぉ~」というポーズが取れればよいのだ。
これで、彼らは毎月数十万・・・時には数百万と言う代理人報酬を受けるのだから・・・・・ったく、一体誰の為の仕事をしているんだか(;´∀`)
債権債務の問題における、弁護士の関わり方なんかこんな体たらくなんだよ。
こんなヤツらに何百万も支払って、やらなくてもいい「破産」をする国民の大半に、ワタシが「歯がゆさ」を禁じ得ない気持ちが解らないだろうか???
 
そもそも、借りたカネが返せない事を取り締まる法律が無いのに、なぜ、借金を「法的に整理」しなければいけないのか?
法的な解決を望むなら、借金の時効が5年ないし10年であるのだから、ほっとく事で「法的に解決できる」ではないか!
それを弁護士は知っていて・・・・借金の時効がある事を知っていて、それを教えずに、しなくてもいいけど自らに実入りの良い「破産」を勧めるんだよ。
この歪みに・・・早く日本国民は気付いてほしいんだ。
 
 
 
 
先日、大阪でとある弁護士が「確実な債権の回収方法」というセミナーを開催していた。
ワタシは色んな意味で非常に興味があったので是非聴講したかったのだが日程が合わなかったので、大阪のワタシの支援者二人に代理聴講をお願いした。
 
興味があった理由はモチロン・・・「矛盾」だ。
弁護士は「確実な債権回収」を謳ってセミナーする。
たちばなはじめは「確実な債権回収方法など無い」と謳ってセミナーする。
この矛盾に大きな興味を感じていたのだよ(笑)
 
先日、ワタシの大阪定例セミナー終了後の懇親会の時に、弁護士のセミナーを聴講したその二人に感想を聞いた。
「100点満点で何点でしたか?」と。
1人は45点と。そしてもう一人は15点と。
二人とも何とも手厳しい(笑)
ワタシ含めて三人で大笑いしながら酒を飲んだ(笑)
 
後になって、その弁護士のセミナーの音声を入手して、聴いてみたんだが、ワタシの評価は・・・・100点満点で2点だな(笑)
ぬるい事言っていやがったよ。
大いに議論したいと思ったね。その弁護士と(笑)
 
 
 
ワタシも過去に三人の弁護士を相手に裁判を起こされたが、裁判には負けたが、その後彼らは回収が出来ず、しばらくして裁判を取り下げさせた。
② の写真がそれだ。

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民事裁判になど勝つ必要はない。負けたって、別に刑事罰になって身柄が拘束されるものでもない。
裁判に負けたって、回収されない環境になっていれば良いのだ。
その後裁判を続ければ金銭的な負担は債権者にのしかかるのだから、しばらくして「費用対効果に見合わない」として裁判を取り下げるだけの事。
この間、債務者側は何もやる必要が無い。
全ての債権者が起こす行動は、その後始末を債権者自らがするのであって、債務者側は一定の準備をしてしまった後は、傍観者になっていれば良いのだ。
 
これを、「試合に負けて勝負に勝つ」と言うのですよ。
「勝つ戦略」ではなく、「負けない戦略」がこれですよ。
 
誰しも、白鵬と相撲をしたって勝てるわけがない。
でも土俵そのものに上がらなければ、勝たないけど負けない、のですよ。
債権債務の問題は「勝たないけど負けない」と言うスタンスで良いのです。
しばらくすれば・・・・やがて「時の経過」が問題を解決するのですから。
 
 
 
 
東京・大阪・福岡と巡るセミナー行脚が終わった。
福岡空港で少し時間が余ったので、一本投稿をさせて頂きました( *´艸`)

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今夜は地元の小学校中学校時代の野球部の仲間たちと一献するんだ。
痛風の余韻は残ってはいるけど・・・・飲酒する(笑)
「ビールには手を付けず、ハイボールだったら問題ないだろう」
という嘘っぽい都市伝説をすがる思いで信じつつ、昔話をする事にしよう。
野球の話などそこそこに「オッパイ」の話に終始するとは思うけど(笑)


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自己破産しちゃいけない!

債務整理しちゃいけない!

自殺はもっとしちゃいけない!!


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