こんにちは。たちばなです。
本日は月曜日。新潟の自宅からのブログ発信です。

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8月開催分までのセミナースケジュールが確定しました。
「たちばなはじめ公式サイト」にて告知しております。
ご聴講をご検討されている方は、一度ご確認くださいませ。
http://tachibanahajime.net/%e8%ac%9b%e6%bc%94%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%ab/


新潟の自宅に滞在しておりますが、本日もSkype面談の予定が入っております。
秋田県の事業主さん。
とある税理士さんが、「ワタシの手に負えない」と、連絡くださいました。

随分前にワタシのセミナーを聴講くださったんだそうだ。
大事にワタシの名刺を保管して下さっていたそうだ。
有難いお話しと思いました。

期待に応えなきゃいけないね(^_-)-☆


さて、本日もSNSに投稿した記事にお付き合いください。

あなたの大切な一日の中の数分間をワタシにお与えください。

いくらかでもあなたの糧になるのでしたら幸いです<(_ _)>

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6月30日 新潟の自宅にて

たちばなです。
 
【たちばなはじめ】
【自己破産させない屋】
【株式会社MEPたちばな総研】
【資金繰り支援コンサルタント】
 
これ以外のワードや、類似したワードを名乗る業者さんの全てにワタシは一切関係しておりません。
また、ワタシはこれまで、弟子を取った事もありませんし、薫陶を授けた人物などもおりません。
 
少し前から、ワタシの仕事を応援してくれたり、支援してくれたりしている数名の方からのご指摘は受けていたんだ。
「たちばなさん!こんな事やらせておいていいんですか!」とか、
「まるパクリじゃないですか!」とか、
「頭に来ますよねぇ!」とか。
 
ワタシが名乗るワードに類似した肩書を名乗り、
WEB上に情報を拡散させ、
そのPRのワードやブログの情報がワタシが過去に記載した文面を、そのままコピーして仕事にしている方がいらっしゃるようだ。
周辺のワタシの支援者が、WEB上にあるその情報をワタシに報告下さり、ワタシに対策を促すように報告くださった、という事だ。

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でも、ワタシはね・・・・別にいいと思うんですよ。
そもそも日本国憲法に「職業選択の自由」が認められているんだし、その対象者がどんな仕事をしようとワタシは排除する権利が無い。
また、ワタシがこれまでWEB上にしたためてきた文章など、一切の著作権を主張しないのは、一貫して取ってきたスタンス。
パクりたきゃパクればいいし、それについてはあんまりこだわりが無い。
それにワタシが立腹し、腹を立てれば、それは相手を利する行為になるし、著作権の保護を主張しようとすれば、それなりのコストと手間を要する事になり、
その時間とコストを、ワタシはクライアントに転嫁せざるを得ないからだ。
 
これまでも複数の出版社の担当者からお問い合わせをいただき、「出版要請」を受けてきたし、雑誌のコメント依頼や、メディアへの出演要請も頂いたことはある。
でもワタシは、これまでその一切をお断りしてきたし、現時点で、今後のスタンスもそれを変えようとは思わない。
 
 
「有名になる事が目的ではなく、救済が目的である」と言うワタシのスタンスは、開業して今日まで7年2か月の間、一貫して貫いてきた。。
今後もWEB一本で「現役の多重債務者」としての自分自身の情報を発信していこう、というスタンスを変えるつもりはないです。
 
「日本」と言う国家が、資本主義経済社会である以上、経済活動は自由競争なのです。
顧客のニーズに合わせて仕事やスキルを提示し、その情報を以って顧客が業者の選定をする・・・・・これは当たり前の事。
どっちみち、ワタシ一人じゃ日本国の全てのマーケットニーズを満たせるワケでは無いのだから、知識とスキルと戦略を持った人間が自由に経済活動をして良いのだ。
 
ワタシの文章や仕事がパクられた、という事は、ワタシの仕事や文章や記載内容が一定の評価を受けているからこそパクられているのであり、それはワタシはむしろ喜ぶべきことだ、と思っている。
これは本音です(笑)
 
 
 
ただね・・・先日、その類似した業者さんに問い合わせた内容が粗悪で不十分である、とワタシに指摘してきた人が出てきた。
千葉県内の事業主。50代男性のCさん。
 
Cさんが、ワタシに言うんだ。
「マニュアルを入手して、そのマニュアルの記載の通りにやっているのに、不都合が発生して困っている」と。
 
ワタシは当然、
「マニュアル??ワタシはマニュアルなど作っていないし、販売も配布もしていませんよ。」とワタシ。
 
先日、神田小川町の事務所にCさんにお出かけ頂き、詳しく話を聞いた。
詳細は割愛するが・・・・
 
要は、ほっとけ案件じゃなかったのに、「ほっときゃ大丈夫です!」と言われたようだ。

今まで実害が無かったので、「自由競争」と言う観点からこういう事は記載して来なかったが、
実際に類似した情報での被害者が出てきてしまった以上、これはやはり書かなくてはならないだろうと思い、ワタシはキーボードを叩く事にした。
約70分のSkype面談と、約50分の面談を経て・・・・・結局Cさんは、ワタシと改めて契約する事になり、今後二年間のサポートをする事になった。
 
 
 
改めて本文の読者に申し上げる。
日本と言う国家は、自由競争であり、ニーズに合わせた業者の選定は自由であります。
一方で、それによって受けるメリットもデメリットも自己責任であります。

【たちばなはじめ】
【自己破産させない屋】
【株式会社MEPたちばな総研】
【資金繰り支援コンサルタント】
 
これ以外のワードや、類似したワードを名乗る業者さんの全てにワタシは一切関係しておりません。
また、ワタシはこれまで、弟子を取った事もありませんし、薫陶を授けた人物などもおりません。
さらに、人名や法人名を除く「自己破産させない屋」や「資金繰り支援コンサルタント」等の肩書きで、ワタシは商標登録の一切を申請しておりませんので、これは外的環境で変更をする可能性も否定できません。
 
 
 
また、ワタシはセミナーの動画以外の一切のマニュアルを販売・配布しておりませんし、顔を合わせずして面談やコンサルテーションを実行しません。
直接顔を合わせるか、Skypeでの画面越しに、相手のお顔や表情を確認しながら面談し、ご相談者の情報を得ながらご指導を申し上げます。
 
どうしてもワタシが嫌で、ワタシ以外の所にご相談に行くのも自由ですし、その反対も自由です。
ただ、繰り返しそれで得るメリットもデメリットも、自己責任である事を良く良くご理解頂いた上で、お問い合わせをくださいますようにお願い申し上げます。 
 
これまでワタシは、「ほっとけ案件」と言う言葉を多用しておりますので、自らを勝手に「オレはほっとけ案件だろう・・・」と勝手な自己診断をして、痛い目に遭っている人を何人も見て参りましたし、
昨日も、ワタシの指導を拒否し、法律家の指導を選択した神奈川県内の教職にある方が、賞与の全てを差し押さえされました。
奥様との交流が若干あり、報告を受け、「脇が甘かったですね。残念です」としかワタシも言いようがありません。
また、ワタシと契約していない方から、「不動産差押えられたから、今後どうすればいい?」などといきなり電話来たって、こちらだって詳しく状況を聞かなければ対処なんか出来ません。
 
 
 
自動車教習所で習いませんでしたか??
「・・・だろう運転」はダメ。
「・・・かもしれない運転」をしましょう! って。
 
債権者対策は、ツボを押さえればそれほど難しいものではありませんが、対策は多岐にわたります。
そんなマニュアルなんかで対応できるようなモノではありませんよ。断言します。
 
「もう債権者は何もしてこないだろう」では無く、
「また債権者は何か手を講じてくるかもしれない」
というスタンスは大切です。
 
しっかり肝に銘じて頂きまして、ニーズのある方はお問い合わせくださいませ。
ワタシに、お気軽にお問い合わせなどされないでください。
ワタシには、一定の覚悟を以ってお問い合わせをされて下さいませ。
 
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本日は末娘の三女の幼稚園運動会。
撮影担当者として忙しく動き回ります(笑)


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自己破産しちゃいけない!

債務整理しちゃいけない!

自殺はもっとしちゃいけない!!


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https://www.youtube.com/watch?v=lTOAQfwt5Vc&feature=share


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